田中大一さま
イッポラボ合同会社代表。「たった1回の海外経験で、人生が変わる。」をスローガンとして、海外スタディプログラムを展開。その経験をもとに、当サイトでは韓国の観光や物価、現金需要に関する記事を執筆しています。
田中大一 プロフィール

イッポラボ合同会社代表。東京外国語大学大学院卒業後、財団法人や民間企業勤務を経て、生まれ故郷の鳥取県にて起業。これまでフランス、韓国、インドなどに、70名以上の子どもたちを引率。
現場主義の視点から、現地のリアルな社会情勢や文化を伝える活動を行っている。
保有資格
- 東京外国語大学大学院・国際協力専攻修了
- 高校教員免許状取得(英語・仏語)
- とっとりSDGs伝道師
- とっとり弥生の王国調査整備活用委員会委員
田中大一さまからメッセージ
韓国はキャッシュレス先進国ですが、一歩路地裏の市場や屋台に入れば、今でも現金のやり取りから生まれる温かいコミュニケーションが残っています。
スタディプログラムで学生たちを引率する際も、あえて現金を使うシーンを大切にしています。
この記事が、皆さまの韓国旅行をより深く、スムーズなものにする一助となれば幸いです。
書いた記事
2026年最新版:韓国スタディプログラム引率者が教える、韓国での「現金」の重要性と賢い予算の考え方
2026年5月8日












おすすめコンテンツ








